「首が前に出ていると言われる」「夕方になると首〜肩が重だるい」「頭痛や目の疲れがつらい」――そんなお悩みはありませんか?
豊見城市の「めがね先生の整体院」は、那覇・糸満・南風原・八重瀬・宜野湾からも来院多数。その場しのぎで終わらせず、再発を防ぐ“体の使い方(姿勢・動作・呼吸)”の習得を重視します。
短時間の施術(5~20分)に加え、デスク環境・座り方・視線の高さ・呼吸を整え、首だけに負担が集中しない体づくりをサポートします。
① こんなお悩みはありませんか?
- スマホ・PC作業が続くと首や肩が張る/痛む
- 頭痛・こめかみの重さ・目の疲れがある
- 猫背・巻き肩が気になる/姿勢をよくしたい
- 朝起きると首が固まって振り向きにくい
- 整骨院の電気やマッサージではすぐ戻ってしまう
② 受診が必要なサイン(まずは病院へ)
- 安静時も強い痛み・しびれ/夜間痛が続く
- 腕や手の脱力・感覚異常がある
- 発熱・激しい頭痛・めまい/吐き気を伴う
- 外傷後の急な痛み・可動制限(むち打ち等)
③ ストレートネックの原因
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姿勢の問題:頭部前方位・猫背・巻き肩で頸部に負担集中。
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使い方の偏り:首だけで支え、体幹・背部・骨盤を使えていない。
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筋持久力の不足:同一姿勢の維持で僧帽筋・肩甲挙筋が過緊張。
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視線・デスク環境:画面の高さ・椅子の位置・キーボード配置の不適合。
- ストレス・睡眠:筋緊張や痛みの感作を助長。
④ よくある併発症状と見分けの目安
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首こり・緊張型頭痛:後頭部~こめかみの重さ。呼吸・視線の高さ・肩の置き方を整えると改善しやすい。
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肩こり:肩甲骨の可動不足で首肩が代償。肩甲胸郭リズムと体幹連動が鍵。
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胸郭出口症候群:腕のしびれ・だるさ。鎖骨周囲・第1肋骨のスペースを狭める姿勢に注意。
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頚椎椎間板ヘルニア:腕への放散痛・しびれ。屈曲や長時間の猫背で悪化しやすい。
⑤ 病院と整体の使い分け
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まず病院へ:強い夜間痛/しびれ・脱力/発熱・外傷歴などレッドフラッグあり。
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整体が役立つ場面:画像所見に乏しい、同じ姿勢・作業で痛みを繰り返す、日常の負担を減らす“使い方”を身につけたいとき。
⑥ 当院のアプローチ
原因の徹底解明
問診と簡便な機能評価で、頭部前方位の要因(視線・座面・骨盤)や過負荷ポイントを特定します。
個別プランの作成
お仕事・生活動線に合わせて、短時間でも効果が出やすい動作ベースで設計します。
身体のバランス調整
体幹・骨盤・胸郭・肩甲帯の連動を引き出し、首だけに負担が集中しない身体へ。
予防と自己ケア
デスク環境・画面高さ・座り方・呼吸を整え、家・職場でできる簡単ケアを共有。再発しにくい習慣をつくります。
⑦ 料金と理想的な通院頻度
1回:12,000円
- 初期は週1回×3~5回で集中的に改善(姿勢・使い方の再学習)
- 以降は月1~2回のメンテで良い状態を維持
“姿勢・使い方”が身につくまでの目安
- 運動経験あり:感覚が鋭く、短期間で変化を実感しやすい
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前かがみ姿勢が習慣化:偏りの是正に時間が必要なため、3~12ヶ月を目安に段階的に改善
⑧ 対応エリア・アクセス
豊見城市(宜保)を拠点に、那覇市・糸満市・南風原町・八重瀬町・宜野湾市などからご来院いただいています。
駐車場あり・小禄/豊見城ICからアクセス良好。
⑨ よくある質問(FAQ)
- Q. 枕やマットレスは変えた方がいいですか?
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A.
合わない寝具が一因の場合もありますが、まずは日中の姿勢・使い方(画面の高さ・座り方・呼吸)を整えるのが優先です。寝具は最後に微調整するイメージです。
- Q. デスクワークでも改善しますか?
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A.
はい。座面の高さ・骨盤の向き・視線の位置を整え、肩の置き方を変えるだけでも負担は大きく減ります。環境調整のコツを具体的にお伝えします。
- Q. 何回で良くなりますか?
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A.
個人差はありますが、目安は週1回×3~5回で変化を確認し、その後は月1~2回のメンテへ。多くの方が初期数回で「首肩の軽さ」「頭のクリアさ」を実感されています。
⑩ お客様の声
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Mさん(30代・女性)
「夕方の首肩の重さがつらかったのですが、画面の位置と座り方・呼吸を見直してから明らかに楽に。頭痛も減りました。」
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Tさん(20代・男性)
「スマホ首と言われ来院。腕の置き方と胸郭の動かし方を覚えてから、首のラインが整って疲れにくくなりました。」
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Yさん(40代・女性)
「長年の首こりが、全身の連動を意識することで軽く。姿勢への自信が持てました。」
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