めがね先生の整体院

沖縄で小顔矯正を
お探しの女性へ

エラ張り・ほほの張りは、
顔の骨格だけで
決まるものではありません。

食いしばりや首肩の緊張、
顔まわりの力みを確認し、
張って見えやすい状態から見直します。

MISUNDERSTANDING

小顔矯正の
誤解と本質

頭の骨を押して小さくする施術ではなく、食いしばりや首肩の緊張など顔まわりの力みを確認する当院の考え方

当院で確認するのは、
顔まわりに負担が集まりやすい状態です。

骨格そのものを、
手で押して小さくすることはできません。

一方で、
食いしばりや首肩の緊張が続くと、
咬筋や側頭筋を強く使いやすくなり、
ほほやエラまわりが張って見えることがあります。

力みや一時的なこわばりが関係している場合には、
顔まわりの力を抜きやすくすることで、
張り感やフェイスラインの見え方が変わることがあります。

WORRY

このようなお悩みはありませんか?

  • ほほやエラまわりの張りが気になる
  • フェイスラインがぼやけて見える
  • 写真を撮ると顔が大きく見える気がする
  • 食いしばりや歯ぎしりを指摘されたことがある
  • 朝起きると顎や顔まわりが疲れている
  • 小顔矯正を受けてもすぐ戻る感じがする

REALITY

変わり得るものと、
変えられないもの

頭蓋骨は複数の骨で構成されていますが、
成人では強固に連結されており、
手で押して顔の骨格そのものを小さくすることはできません。

また、食いしばりによって発達した咬筋そのものを、
押したり揉んだりするだけで確実に小さくできるものではありません。

一方で、
むくみや一時的なこわばり、無意識の力みが関係している場合には、
顔まわりが軽く感じたり、張り感や見え方が変化することがあります。

マッサージやローラーで一時的にスッキリすることもありますが、
同じ食いしばりや首肩の力みが続けば、
元の張り感が気になりやすくなることがあります。

そのため当院では、
強い圧で形を変えようとするのではなく、
顔まわりに負担が集まりやすい状態を確認します。

POINT

エラ張りやほほの張りは、
食いしばりや首肩の緊張と
関係することがあります

奥歯を噛みしめる状態が続くと、
咬筋や側頭筋、首肩まわりへ負担が集まりやすくなります。

食いしばりや首肩の緊張によって咬筋や顔まわりへ負担が集まりやすくなる状態と、当院で確認するポイントを示した図
食いしばりや首肩の緊張によって咬筋や顔まわりへ負担が集まりやすくなる状態と、当院で確認するポイントを示した図

当院では、顔だけを見るのではなく、
噛みしめた時の咬筋の張り、顎や首の動き、
肩や呼吸の力みまで確認します。

APPROACH

骨を動かすのではなく、
力を抜きやすい状態を目指します

まず、噛みしめた時の咬筋の張りや、
顎・首・肩の動き、呼吸の力みを確認します。

そのうえで、
顔まわりや首肩のこわばりをやさしく調整し、
必要に応じて、顎や肩の力を抜きやすい使い方を確認します。

施術前後は鏡などで一緒に確認しますが、
骨格そのものを小さくする施術ではありません。

ほほやエラまわりに負担が集まりにくく、
自然に表情をつくりやすい状態を目指します。

BENEFIT

期待できる変化

変化の出方には個人差がありますが、
力みやこわばりが関係している場合には、
次のような変化を目指します。

ほほ・エラまわりの張り感が気になりにくくなる
顎や顔まわりの力を抜きやすくなる
首肩を含めた力み方に気づきやすくなる
フェイスラインがスッキリ見える場合がある

CASE

ご相談の多い
小顔矯正のケース

お悩み

ほほやエラまわりの張り、
フェイスラインのぼやけが気になり、
小顔矯正を探して来院されるケースです。

よくある経過

マッサージやローラーの直後はスッキリしても、
しばらくすると元の張り感が気になりやすい、
というご相談があります。

確認すること

顔まわりだけでなく、
食いしばり、咬筋の張り、顎や首の動き、
肩や呼吸の力みを確認します。

当院で行うこと

顔や首肩のこわばりをやさしく調整しながら、
無意識に噛みしめたり肩を固めたりしにくい状態を、
一緒に確認していきます。

目指す変化

骨格を変えるのではなく、
顔まわりの力を抜きやすくすることで、
張り感が気になりにくい状態を目指します。

FAQ

よくあるご質問

骨を動かして顔を小さくする施術ですか?

いいえ。
成人の頭の骨は、手で押して顔の形を小さくできる構造ではありません。
当院では、頭の骨を押し込むのではなく、
食いしばりや首肩の緊張など、顔まわりに負担が集まりやすい状態を確認します。

どのくらい小顔になりますか?

骨格そのものを小さくする施術ではないため、
何センチ小さくなるといったお約束はできません。
力みやこわばりが関係している場合には、
ほほやエラまわりの張り感、フェイスラインの見え方が変わることがあります。

なぜ施術後に元へ戻ることがあるのですか?

むくみや一時的なこわばりが軽くなることで、
その場ではスッキリ見えることがあります。
ただし、日常の食いしばりや首肩の力みが続けば、
元の張り感が気になりやすくなることがあります。

ボトックスとは違いますか?

はい、目的が異なります。
ボトックスは医療機関で行う注射によって、
咬筋の働きを一時的に弱める方法です。
当院では注射や医療行為は行わず、
咬筋に負担が集まりやすい食いしばりや首肩の力みを確認します。
咬筋そのものの大きさを小さくしたい場合は、
美容医療での相談が適していることもあります。

顎の痛みや口の開けにくさも相談できますか?

強い痛み、口が開きにくい、顎が外れそうな感覚、
強い歯ぎしりなどがある場合は、
先に歯科・口腔外科で確認することをおすすめします。
医療機関で大きな問題がないことを確認したうえで、
首肩や体の力みを見直すことは可能です。

何回くらい通えばいいですか?

力み方や張り感の程度、戻り方によって異なります。
一度で安定するとは限らないため、
初めのうちは1〜2週間に1回程度を目安に、
変化を確認しながら必要な回数をご相談します。

CONTACT

沖縄で小顔矯正をお探しの方へ
顔まわりの張りを、力みから見直します

骨格を押して小さくするのではなく、
食いしばり・首肩の緊張・表情のこわばりなど、
顔まわりに負担が集まりやすい状態を確認します。

LINEで予約する

沖縄・豊見城市で小顔矯正を探している方、
エラ張り・ほほの張り・フェイスラインのぼやけ、
食いしばりによる顔まわりの緊張が気になる女性の方は、
ご予約のうえご来院ください。

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